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底辺デブスの日記

30代後半、喪女、低学歴、低収入の救いのない日記

痛いスペック

この休みに公務員試験でお世話になった方と話しました。

私は年末に最終試験に落ちたことを伝えれてよかったけど、

いろいろと面倒を見てくれた方だったのでただただ申し訳なかった。

(私の最終試験での順位は110位だったし。)

たとえそれが仕事でも。

改めて考えると私のスペックの酷さにここ数日落ち込んでいます。

車体価格30万の軽で通勤中にふと「崖から飛び降りた方がいいのでは?」と思ってしまう気持ち

実際にこれすると残された家族にものすごい金銭的負担がかかるのでこの方法は取らないけど。

私のスペック

年齢35歳の独身女 家族と同居 彼氏 30歳の時いただけ。(それまでは喪女)

仕事 田舎の零細企業の工場勤務のブルーカラー 正社員とは名ばかりのワーキングプア 

派遣の人の方が絶対年収多い

年収 260万 今の会社で5社目で一番安い  会社の景気が悪くここ数年ボーナスほとんどなし

学歴 地方公立大学院卒←かなりレベルが低い学校

貯金 550万 少ない...

顔面偏差値 20点(100点中)  身長153cm 体重55kg

なんか、生きていてすいませんって気持ち

公務員で安定を目指したけどやっぱりスペックの低さは見破られた。

後、公務員試験会場であった他の人を見て思ったのはみんな顔面偏差値高かった。

なんかほんとに世間から見て痛い自分がいやだなぁー。