底辺デブスの日記

30代後半、喪女、低学歴、低収入の救いのない日記

嵐を呼ぶ人

出勤前、珍しく母が朝食を準備してくれた。

 

とても珍しいこと。

 

母はずぼらな私から見ても、超がつくずぼら。

 

その母が毎朝7時過ぎに家を出る私と同じ時間に

起きてきた。そして家事を放棄してはや何年も

たつのに、朝食を作ってくれた。

 

ものすごく驚いてなぜか笑ってしまった。

 

「こりゃ、今日は雨が降る」と思い、出勤時は

雲ひとつない晴天だったけど、傘を持って家を出た。

案の定、台風の影響か、雨が降ってきた。

 

 

 


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